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「まじめな科学者」

20140124-01

ジョン・ハートネット著 

宇佐神義実訳

みなさんは、朝起きると仕事や学校へ行くなど決まったことをしますよね。でも「そうしなければならない究極的な理由」はどこにあるのでしょうか。(続く→)

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2013聖書と科学カンファレンス NEWS動画584(CGNTV)
 

創造主は存在するか? Does God Exist? 討論(英語) 

オーストラリアの無神論者とクリスチャンが「創造主は存在するか?」をテーマに、2013年6月1日、討論しました。オーストラリアの創造論団体Creation Ministries Internationalからも講演者が立ちました。英語ですが、下記をクリックして是非ご覧下さい。

 

シーラカンスのゲノム解析(全遺伝情報の解析)が終わり、その結果が科学雑誌ネイチャー(2013年4月17日号)で報告されました。
その結果、シーラカンスがほとんど変化していないことが判明しました。進化論を信じる科学者たちは、ゲノム解析によってどのような進化の道筋を通ったかを知ろうとしました。一方創造論者は、最初からシーラカンスはシーラカンスの仲間として創造されているので、ほとんど変化していないと考えてきました。化石のシーラカンスと捕獲された現在のシーラカンスの遺伝子にほとんど変化が見られないということ、すなわち進化の後が見られないということは、シーラカンスが創造された証拠と理解する事ができます。今後、真摯な科学者たちによって次々と化石生物のゲノム解析がなされれば、さらに同様の事が明らかになってくるでしょう。

下記ホームページに少し詳しく書いてありますので、是非ご覧下さい。また、このことをお知らせくださったG.C.さん、ありがとうございました。(宇佐神実)
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2939311/10598936

 
20110904クリスチャン新聞「生物学んで創造主の偉大さがわかるなんてすごい!」
20110803茨城新聞「禁煙車の実現に至るまで」
20100829クリスチャン新聞「立場異なる創造論で対話」
20090712クリスチャン新聞「環境破壊は創造主が原因?」